信頼 20年を超える会計・税務サービスの実績を持ち、弛まなく質の高いサービスに努めています。
専門 監査業務を主とする会計事務所や人材斡旋会社の副業的なアウトソーシング事業ではなく、
POSIは会計・税務アウトソーシングサービスを専門とする組織です。
品質 経験豊かなCPA、及び各種事業会社で実務経験を積んだ専門家のチームワークにより、
質の高い柔軟なサービスを提供致します。
安定 POSIでは常に理想的な職場を目指すことで、低い従業員離職率を維持し、確実で安定した
サービスの提供を行っています。
規模 会計・税務、アウトソーシング、給与サービス部門に分かれ、 専門性とスケールメリットを生かし
効率向上を図ります。


サービスの3つの特徴

アウトソーシングとは:

従業員に関するコスト削減と労務トラブル

直接雇用の人件費というと給与に限らず、実際にはそれ以外の人件費(例えば有給休暇、法定福利費、労働災害保険、
失業保険、医療保険、退職年金等のベネフィット)が約50%掛かると言われています。
その上、直接雇用により採用戦略、教育開発、退職問題、配置転換、勤怠管理等の諸々の人事問題を抱えてしまいます。

外部の多方面の専門知識を利用可能

業務をアウトソーシングすることによって、経験豊富な専門家の会計・経理・税金関連の高度な知識を合理的に利用することができます。

スケールメリットを利用したコスト削減と内部統制の確立

統制がとれた外部組織管理で経費を削減する事が出来ます。また、少人数の会社において、外部組織のチェック機能を
入れる事で、内部と外部で統制を効かせる事が可能です。

コスト算出の明確化

間接部門のコストを明確にして、固定費から変動費に置き換えることによって、マネージメントは経営資源を生産部門に集中させる事が出来ます。

環境変化と技術革新への迅速な対応

外部要因環境(経済、為替、景気、競合他社との競合、技術革新等)の変化に対して、間接部門の業務及び費用を柔軟に適応させる事が出来る。

コア業務へのパワーシフト

自社の経営資源を企業の目的とするコア業務へ集中させる事が出来ます。
アウトソーシング化はバックオフィスの効率化に寄与します。